問題ありません。 ただし、壊してしまった部分がわかるように事前に写真を撮っておいてください。 (破損部分が目に見えない場合は、破損物の全体が写るよう撮影ください) ご請求の際に修理見積書または修理後の領収証が必要ですので、修理依頼先でお取り付けください。